Euro Gun の特徴
人気のユーロガンについてRIFFEファンの方々から様々な質問を頂きました。
ここでいくつかご紹介したいと思います。

・マグネットってどこに入っているの?
 それってどうなの?
右上の写真 ラインアンカーを取り外すと中に強力なマグネットが埋め込まれています。

シャフトをセットするときストックの溝にシャフトを当てるだけでピタッとくっつき、波でもまれているときでもシャフトのセットがしやすいです。
・RIFFE GUN の安全装置は何種類かあるけど
Euroはどんな安全装置?
レバーを回転させて切り替えるタイプです。
写真上 … ロックオン
写真下 … オフ
・シャフトは何種類ある?
太さ … 6.35mm、6.75mm、7.14mm 7.54o
先端 … 6mmのねじ切り、ハワイアン、タヒチアン

ダブルフラッパーも新発売になりました
・ハワイアンとタヒチアンはどっちがいいの?
オーダーを頂く方の大半がタヒチアンですが
皆様それぞれこだわりがあるようです。
・リコイル(反動)はどんな感じですか?
ゴム2本掛けのため、反動は少なく片手撃ちが可能です。
・ゴム3本掛けられますか?
3本掛ける場合は14oのパワーバンドをお勧めしてます。


 EURO ET エンクローズドトラック

 
ET エンクローズドトラックとは

シャフトを安定させて真っすぐ飛ばすための物で、カーテンレールを想像して頂ければわかると思います。

真中のネジを外すとエンクローズドトラックキッドを交換する事が出来る様に工夫されてます。 
 
左が通常の EURO
右が EURO ET

エンクローズドトラックキッドにする事で、ガンラインでシャフトを抑える必要が無くセットがとても楽になりました。マグネット不要
 
ETの使用出来るシャフトは 6.75o、7.14oまでになっております。

それより太い7.54oをお使いになる場合は
ノーマルEURO、もしくはEURO Xシリーズになります。
 




※Euro Gunご使用の方、ご意見・ご質問等ございましたらご連絡ください。

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